
本資料は、エンゲージメントサーベイを導入済みでありながら、「スコアが変わらない」「現場に浸透していない」「形骸化しつつある」と感じている人事・経営企画担当者の方々に向けた解説資料です。
本書では、サーベイが形骸化する構造的な理由を整理したうえで、成果を出している企業に共通する「機能するサーベイの3つの条件」を、実際の支援事例とともに具体的に解説しています。
\こんな方におすすめ/
- サーベイを毎回実施しているのに、スコアが横ばいのまま改善につながっていない
- 回答率が年々下がっており、社員に「答えても何も変わらない」空気が広がっている
- 結果を現場のアクションにつなげたいが、何から手をつけるべきか判断基準がない
\コミュニケーション実践ガイドブックの目次/
- 第1章:やらない方がマシなサーベイとは
- 第2章:サーベイを機能させるために外せない条件
- 第3章:サーベイで成果を出す企業の特徴
- 第4章:他社比較よりも自社の時系列比較が重要な理由
- 第5章:具体的なコミュニケーションスキル
- 第6章:ourlyの支援事例
- 第7章:『ourly サーベイ』のご紹介
