Aya Murayama– Author –

ourly株式会社組織開発チーム所属。前職はourlyの親会社ビットエーでSEとしてデータエンジニアリングに従事。エンジニアチームのマネジメントや社内イベント企画運営の経験から組織開発に興味を持ちourlyへ。
副業としてコーチングやインタビューライティングを行う。
趣味はスノーボードとスキューバダイビング。
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社員の幸福を追求する経営は、経営者を真に幸福にする〜組織崩壊を経験して実現した“働きがい”のある会社〜
2024年版 日本における「働きがいのある会社」ランキング(※)にて3年連続で第1位に選出された、株式会社あつまる(以下、あつまる)。「従業員の物心両面の幸福を追求... -
【CSR】eco友活動報告 2023.9.27 22名が参加したリサイクル活動
2023年9月27日(水)に岐阜県八百津町にある「ひまわりクリーンセンター」で、これまでコロナ禍の影響で3年間リサイクル活動を少人数で行っていましたが、今回久々に大人... -
世界で勝てる日本企業を生むために!最先端企業に学ぶリモート組織のつくり方
今回は『GitLabに学ぶ 世界最先端のリモート組織のつくりかた』の著者であり、LAPRAS株式会社 人事責任者である千田 和央さんに、パフォーマンスの高いリモート組織の作り方について伺いました。 -
【マインドPJ#3開催】‘前向き思考’とは「逆によかった!」-松尾大輔さん-
前向き思考とは 皆さん、お疲れ様です。エンタープライズ事業本部の松尾です。マインドPJメンバーから、マインド講話の依頼が来た時に、何のマインドかな、と思ったら「... -
【マインドPJ#2開催】‘自分の矢印’とは「どうありたいかを問う道標」-石井祐季さん-
①自分への矢印は自責と他責の二元論ではない 早速なのですが、この「自分に矢印を向ける」のみなさんなりの定義を教えてください。では対義語は何でしょうか? 個人的な... -
【マインドPJ#1開催】大島周さんにとっての‘成長へのプライド’とは‘人生そのもの’
周さんにとっての成長へのプライドとは 今回この場で話す機会をいただき僕なりに色々と考えた結果、僕にとって‘成長へのプライド’とは「人生そのもの」だなと、思ってい... -
「私は社内報に救われたんです」。離職率が劇的に変化した組織改革の秘訣
ペンシルは社内報の刷新を行い、従業員サーベイの数値や離職率が劇的に改善されています。今回は、ペンシルが抱えていた組織課題や、社内報の効果、適切な社内報の運用方法についてお話しを伺いました。 -
【ニュースレター vol.1】社内報で企業の未来が変わる!人材定着と確保の秘訣
ニュースレターVol1は、社内報で企業の未来が変わる!人材定着と確保の秘訣についてご紹介します。 -
ゆるい繋がりがイノベーションを生む?日本企業が意識すべき文化の醸成と社内広報とは
今回は、現代の日本企業のイノベーション創出における課題と、その解決策について、入山教授の見解を伺いました。 -
社員と会社をつなげるだけの存在ではない!30年続く社内報の存在価値
「ガリガリ君」でおなじみの赤城乳業株式会社。1994年から社内報を発行し続け、30年が経っています。今回は顧問で社内報委員会(元)オブザーバーの本田さまと、社内報責任者の岩月さまにインタビューを実施。